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各委員会サイト更新情報

Call for Papers: Advances in AI, Data Science and Digital Twin 2027

構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会 - 木, 2026-05-21 16:44

Innovation and social implementation of AI, data science and digital twins are advancing rapidly in a wide range of fields including infrastructure, disaster, cities, environment, transportation, energy, etc.  Papers from research and development, education, to practices in the related areas are solicited.  

Symposium Date: May 25 (Tue.), 2027
Submission Deadline: January 15, 2027
Location: JSCE Headquarter and online
     Concurrently with JSCE Digital Twin & DX Symposium 2027. 

Organized by: Editorial Committee of Intelligence, Informatics and Infrastructure
Cooperated by: JSCE International Student Network Group and International Civil Engineers Group.  

All submitted papers will be fully reviewed and considered to be published in Intelligence, Informatics and Infrastructure

Submission URL: https://mc.manuscriptcentral.com/jsceiiai
Paper format: paper template
Points to Note in Formating

Publication fee: JPY 27,500 (including tax).

Digital works such as data, program, presentation, images or movies related to the published paper can be uploaded to J-STAGE Data. 

Intelligence, Informatics and Infrastructure Awards are presented for excellent papers and digital works. 

Preprint files can be uploaded to preprint servers such as Jxiv.  

Copyright of the published paper is transferred to Japan Society of Civil Engineers, and will be published by Creative Commons license CC-BY 4.0. 

Contact: Editorial Committee aisymposium@jsce.or.jp
 

新着・お知らせ
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デジタルツイン・DXシンポジウム 2027 論文募集

構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会 - 木, 2026-05-21 16:39

デジタルツインに関する研究開発や利活用が,インフラ,防災,都市,交通,環境,エネルギーなど多様な領域で急速に進展しています。
発展著しいデジタルツインやデータプラットフォーム、デジタルトランスフォーメーション(DX)に焦点を当て,  多方面の研究・教育・開発、調査・試験・実践等の成果や現状について分野横断的・俯瞰的に議論するシンポジウムを開催します。

コンセプト・利活用/将来ビジョン・ロードマップ/ニーズ・ユースケース/デジタルトランスフォーメーション(DX)/開発・実装・インテグレーション/システム設計・アーキテクチャ/実証・運用/情報システム・業務システム/ビジネス・イノベーション・社会実装/事業構想・事業戦略/新事業・ベンチャー/地域活性化/普及・啓発・人材育成/教材・カリキュラム・チュートリアル/事例・実務
データマネジメント・データモデル/アーキテクチャ/データ管理・データベース・情報検索/データエンジニアリング/オープンデータ・データ共有/プラットフォーム・データ連携・データ変換・API/AIコーディング/インターフェース/デジタルツイン実現化技術/サイバーフィジカルシステム(CPS)/可視化/VR・AR・MR・SR・XR/スマートシティ・都市OS/スマートモビリティ/地域防災・都市防災/BIM・CIM・i-Construction/メタバース・アバター・遠隔臨場
センシング・データ取得・IoT/ロボット・ヒューマノイド/UAV・UGV・USV・UUV/センサ/モニタリング・異常検知/非接触センシング・非破壊センシング/画像センシング・画像認識/振動・音響センシング/マルチモーダルセンシング/点群・三次元データ生成・変換/3Dプリンティング・デジタルファブリケーション/衛星利用技術・リモートセンシング/過去・履歴データ利活用/情報デジタル化
シミュレーション・最適化/モデル化・データ同化/解析・分析・評価・予測/大規模計算・並列計算・量子計算/アルゴリズム/ビッグデータ/データ分析・データサイエンス手法/Physics Informed Neural Networks(PINNs)/機械学習・AI/画像・時系列・言語データ等の分析/基盤モデル・生成AI/AIエージェント・自律システム/フィジカルAI・世界モデル
など 関連したあらゆる観点から,展望・総説・レビュー・オピニオンや現在進行中の研究開発・実施例も含めて,幅広く募集します.

AI・データサイエンス領域の国際発信を強化するため,英語による国際シンポジウムAdvances in AI, Data Science and Digital Twin 2027を同時に開催します。

主催:構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会

協力:土木情報学委員会 Web4.0活用モデル研究小委員会,応用力学委員会 データ駆動型の信頼性設計およびリスク評価実装研究小委員会,鋼構造委員会 鋼構造物における先進的非破壊検査・評価技術 に関する調査研究小委員会,環境工学委員会 上下水道におけるIoT・ICT・AI活用小委員会

後援(予定):(一社)人工知能学会,(一社)日本ロボット学会,(一社)情報処理学会,インフラマネジメントテクノロジーコンテスト実行委員会

〇シンポジウム開催日程・場所
 2027年5月25日(火)
 土木学会(東京都新宿区四谷一丁目 外濠公園内),オンライン併用ハイブリッド開催

〇投稿案内
・査読に基づいて採否を決定します。
・採択された論文は、AI・データサイエンス論文集/Intelligence, Informatics and Infrastructureとして、J-STAGEに掲載されます。
・シンポジウムでの発表を希望するシンポジウム投稿と、発表を希望しない一般投稿があります。

〇掲載料 論文1件につき 27,500円(税込)

〇スケジュール
・投稿締め切り
 2027年1月15日までに,下記投稿サイトよりご提出ください.
 和文論文:論文投稿フォーム
  ※アクセスが難しい場合は事務局にお問い合わせください。
 英文論文:https://mc.manuscriptcentral.com/jsceiiai
 英文論文については,同時開催の国際シンポジウムAdvances in AI, Data Science and Digital Twin 2027での発表となります.

・採否の通知 2027年2月上旬
・最終原稿の提出 2027年2月末日

〇論文の書式
・論文の書式は
 AI・データサイエンス論文集投稿案内
をご覧ください。
・原稿に記載する受理年月日は2027年1月15日,採択日は2027年2月26日としてください。
 (Received January 15, 2027)
 (Accepted February 26, 2027)
 となります。

〇一般投稿
・速報性のある論文については,上記スケジュールにかかわらず通年で受け付けます。この場合、シンポジウムプログラムには含まれませんが、採択され次第、随時AI・データサイエンス論文集/Intelligence, Informatics and Infrastructureに掲載されます。詳細については「AI・データサイエンス論文集投稿案内」HPをご覧ください。

〇J-STAGE Data登載
・論文に関連するデータセットやプログラム,ソフトウェア,画像や動画,プレゼンテーション資料等を「J-STAGE Data(和文論文)/J-STAGE Data(英文論文)」に登載し公開することができます.詳しくは「J-STAGE Data 登載案内」をご覧ください。

〇表彰
・優秀な論文やJ-STAGE Data登載アイテムを表彰します.

〇その他
・投稿される原稿は,JSTが提供しているJxivなどのプレプリントサーバにて公開することが可能です.
・論文の著作権については、土木学会に譲渡することをご了解頂くものとします。

〇問い合わせ
AI・データサイエンスシンポジウム運営事務局
E-mail:aisymposium@jsce.or.jp
 

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第228回論説・オピニオン (2026年5月版)を掲載しました。

論説委員会 - 水, 2026-05-20 05:40

第228回論説・オピニオン(1) インフラマネジメントの社会的意思決定機構
        論説委員 堀田 昌英 東京大学

第228回論説・オピニオン(2) 責任ある積極財政のもとでの国土整備
        論説委員 五道 仁実 (一財)先端建設技術センター

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令和7年度 土木学会賞技術功労賞 受賞 について

教育企画・人材育成委員会 高校教育小委員会 - 火, 2026-05-19 17:27

5月18日付で、土木学会各賞の受賞者リストが土木学会HPに掲載されました。

岡山県立岡山工業高等学校土木科進路課 (実習教諭) の 狩屋 雅之 先生 が技術功労賞を受賞されました。

令和7年度土木学会賞受賞一覧

狩屋先生は、長年、人目につきにくい業務に従事され、また地道な努力の積み重ねの成果に対して授与されました。

おめでとうございます。

 

令和8年5月19日

              土木学会 教育企画・人材育成委員会 高校教育小委員会

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令和7年度 出版文化賞授賞作品

出版文化賞選考委員会 - 月, 2026-05-18 12:00

令和7年度土木学会出版文化賞は以下の2作品に決定いたしました。

  • 侍たちの沃野 大久保利通最後の夢 植松 三十里 著 株式会社集英社 2024年
  • 橋をデザインする 藤野 陽三 編著/畑山 義人,佐藤 靖彦,久保田 善明,松井 幹雄,八馬 智,春日 昭夫,安江 哲 著 技報堂出版株式会社 2023年
侍たちの沃野 大久保利通最後の夢 植松 三十里 著 / 株式会社集英社 2024年

 

本書は、日本初の大規模国家プロジェクトである安積疏水事業を、現場責任者・南一郎平の視点で描いた歴史小説である。南が多様な利害関係者と向き合い、困難な調整を重ねながら事業を前に進めていく姿を通して、安積疏水事業という国家的偉業が立体的に描かれている。

物語は土木専門外の読者にも読みやすく、事業前後で郡山がどう変貌したかを示す描写は、土木が人々の暮らしを豊かにする力を理解させてくれる。また、内務卿大久保利通ら明治の指導者たちが繰り広げる政治的駆け引きが挿入されることで、この事業が一地域の振興にとどまらず、新政府の確立に不可欠な士族対策という国家的な意義も有したことも伝わる。

さらに本書には、意思決定、測量、設計、地元調整、資金繰り、事故対応など、現代のプロジェクトマネジメントにも通じる要素が凝縮されている。土木技術者であれば、思わず「ある、ある」と頷き、自身の経験と重ね合わせながら読み進めることができるだろう。昔からの測量方法や橋梁技術に加え、蒸気タービンやダイナマイトなど当時の最新技術も紹介され、技術史的な学びも深い。

以上のように本書は、土木事業の意義と価値を一般に伝えると同時に、土木技術者やそれを志す者の専門的教養の向上にも寄与する作品であり、ここに土木学会出版文化賞を授与する。


植松 三十里

橋をデザインする 藤野 陽三 編著/畑山 義人、佐藤 靖彦、久保田 善明、松井 幹雄、八馬 智、春日 昭夫、安江 哲 著 / 技報堂出版株式会社 2023年

 

本書は、橋梁を技術、景観、文化の観点から総合的に捉え、構造力学、施工、設計思想、デザイン哲学に至るまで多面的に論じた書籍である。複数の実務者、研究者によるオムニバス形式でありながら、「コンセプチュアルデザイン」を共通テーマとして全体が統一されている点に特色がある。

本書の長所として、第一に、豊富な写真、図版を用いて橋梁の構造的特徴やデザインの考え方を明快に示しており、専門技術者のみならず一般の読者にも理解しやすい構成となっている。第二に、国内外の事例を通じて橋梁設計における思想形成の過程や美的、文化的価値を明確に示し、橋の理解を多面的に深める構成となっている。第三に、設計者の経験と理念に基づく記述が、橋梁デザインに必要な思考過程を具体的に示しており、若手技術者の専門的教養を高める上で有用である。さらに、橋梁を社会的、文化的存在として位置付けている本書は、土木分野への関心を喚起し、専門技術者と一般の読者が橋の価値を共有する機会を与える点でも評価できる。

以上より、本書は橋梁デザインの本質と多様な価値を的確に示し、土木分野の専門性向上および社会的理解の深化に寄与するものであり、高く評価できる。よって、ここに土木学会出版文化賞を授与する。


藤野 陽三


畑山 義人


佐藤 靖彦


久保田 善明


松井 幹雄


八馬 智


春日 昭夫


安江 哲

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インフラ自分ごとラジオ 第6回 インフラの「自分ごと化」とは何だろう 後編

インフラメンテナンス&マネジメントのためのオール土木学会とりくみ検討会(通称「インフラ自分ごと検討会」) - 金, 2026-05-15 18:00

2025年1月の埼玉県八潮市での道路陥没事故を受けて、土木学会では、第112代会長佐々木葉によるメッセージ発信と検討会を設置しました。ラジオではこの「インフラ自分ごと検討会」メンバーが語ります。土木の専門家をはじめ幅広いみなさんが、インフラの問題を「自分ごと」として考えるきっかけとなることを期待しています。

番組はスマートフォンのアプリからもご聴取いただけます。ぜひ番組をフォローして、お聴き下さい。

第6回のスピーカーは、力石真先生と中村晋一郎先生です。

(収録:2026年3月12日(木)zoomにて)

【スピーカー】

インフラ自分ごと検討会 委員/広島大学大学院先進理工系科学研究科 教授 力石真
インフラ自分ごと検討会 委員/名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻 准教授 中村晋一郎

新着・お知らせ自分ごとラジオ
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【開催報告】2025(令和7)年度「土木の日」および「くらしと土木の週間」報告

土木広報センター - 金, 2026-05-15 09:00

全国規模で実施され盛会のうちに終了した、令和7年度の「土木の日」および「くらしと土木の週間」。
この度、土木学会誌2026年5月号にて、本部および各支部の「土木の日」活動報告が掲載されました。
詳しい内容は、下記ファイルをご参照ください。


[令和7年度「土木の日」および「くらしと土木の週間」報告(土木学会誌2026年5月号)]

■掲載号
2026年5月号(第111巻第5号)/令和8年5月15日発行 ■掲載箇所 学会の動き 土木広報センター報告 令和7年度 土木の日およびくらしと土木の週間 報告 新着・お知らせイベント情報・報告土木の日関連行事土木の日関連行事 支部 添付サイズ 学会の動き 土木広報センター報告 令和7年度 土木の日およびくらしと土木の週間 報告1.57 MB
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<時代をデザインした土木人たち>に関する評伝の公開をはじめました

土木図書館委員会 土木人物調査小委員会 - 木, 2026-05-07 13:47

本日令和8年5月7日より、土木学会【公式note】にて<時代をデザインした土木人たち>の評伝を公開します。6月末までの間に公開を予定している方々は、以下の通りです。今後も乞うご期待ください。

司馬遼太郎、安藝皎一、松寿院、田中角栄、村上永一、小菅智淵、中村哲、石川六郎、Bessemer、曾野綾子、鈴木雅次、上谷良吉、宇沢弘文、久保田豊、池田円男、下河辺淳、八十島義之助、大村卓一、原敬、蒲孚、宮川タン、太田垣士郎、堀川清司、柳楢悦、杉本苑子、鈴木忠義、岡行俊

https://note.com/jsce_hyoden

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AI・DXサマーシンポジウム 2026 開催案内

構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会 - 金, 2026-05-01 14:06

AIやデジタルトランスフォーメーション(DX)に関する研究開発や実践が,建設,インフラ,防災,都市,交通,環境,エネルギーなど多様な領域で急速に進展しています。
「地域・自治体を支えるAI・DX」をメインテーマに, 多方面の研究・教育・開発、調査・試験・実践等の成果や現状について分野横断的・俯瞰的に議論するシンポジウムを開催します. 
主催:構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会

運営:AI・DXサマーシンポジウム2026実行委員会

協力:戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)スマートインフラマネジメントシステムの構築,土木情報学委員会 Web4.0活用モデル研究小委員会,応用力学委員会 データ駆動型の信頼性設計およびリスク評価実装研究小委員会,岩盤力学委員会 岩盤力学におけるDX活用検討小委員会,鋼構造委員会 鋼構造物における先進的非破壊検査・評価技術 に関する調査研究小委員会,環境工学委員会 上下水道におけるIoT・ICT・AI活用小委員会

後援(予定):(一社)人工知能学会,(一社)日本ロボット学会,(一社)情報処理学会,インフラマネジメントテクノロジーコンテスト実行委員会

〇日時・場所
 2025年8月6日(木)  申込締切:7月29日(水)17時迄
 北海道大学 学術交流会館
 オンライン併用ハイブリッド開催
〇定員 北海道大学参加 150名,オンライン参加 3000名,講演者 200名
〇参加費 無料

〇交流会 
 2025年8月6日(木)  申込締切:7月24日(金)17時迄
 カフェdeごはん
 18:00~20:00(予定)
・定員 50名
・参加費 一般 6,600円(税込)  学生 2,200円(税込)

〇申込方法
下記,土木学会行事申し込みサイトからお申し込みください.
公益社団法人 土木学会 本部主催の行事参加申込
※申込締切日時以降の参加受付はできません
※参加区分間違いによる区分変更はできませんのでお申込みの際は十分ご注意ください
※交流会については参加申込後のキャンセルはできません
※発表される方は講演者の区分よりお申し込みください.発表は,北海道大学かオンラインのいずれでも可能です. 
 
【オンライン参加の方】
 開催日前日までにZOOM等が記載された案内メールを送付いたします。
【北海道大学参加の方】【交流会参加の方】
 期日が迫りましたら当日の会場等の詳細についての案内メールを送付いたします。

〇プログラムは,準備出来次第掲載いたします. 
〇講演形式
発表時間は12分,質疑応答は3分を目安とします.
ウェブ参加の注意事項
〇論文は, AI・データサイエンス論文集/Intelligence, Informatics and Infrastructureに掲載されます.掲載されましたら,こちらでお知らせいたします.

〇CPD ポイントについて
本プログラムは土木学会CPD認定プログラムです(申請中).
【会場参加者】
CPD受講証明書をご希望の方は必要事項を予め記入した申請書を当日セッション終了後受付にご持参ください.受講印を押印いたします.
申請書類は https://www.cpd-ccesa.org/unit_assent.php からダウンロードして下さい.
現地での受講証明書配布はございません.
【オンライン参加者】
CPD 受講証明は,事前参加登録者のうち,100 文字以上のアンケートを提出していただき,受講していたことが確認できた方に発行いたします.行事終了後下記URLよりアンケートをご回答ください.回答後、コピーをご登録のメールアドレスに送信いたします。届いていない場合は、回答の受付が出来ていない可能性もありますのでご注意ください。
https://forms.gle/prDcZz94fmXSHoWHA
・受講証明書アンケート回答期限:8月9日(日)17時迄,回答期限以降の回答は受け付けません.
・受講証明書は事務局側で記入したものを,回答期限締切後から2週間前後でメールにてお送りします.
・参加番号は申込時にevent@jsce.or.jpのアドレスより自動送信されております。
〇各 CPD システム利⽤者への対応について
・土木学会 CPD システム利⽤者様:今回は,参加者ご自身による CPD システムへの「自己登録」をお願い致します.
・建設系 CPD 協議会加盟団体 CPD システム利⽤者様:各団体のルールに沿って,CPD 単位の申請をお願い致します.
 ※土木学会以外の団体に提出する場合の方法等は提出先団体に事前にご確認ください.土木学会で証明する単位が,各団体のルールにより認められないことがあります.土木学会では他団体の運営する CPD 制度に関しては回答いたしかねます.

〇問い合わせ先
AI・データサイエンスシンポジウム運営事務局
E-mail:aisymposium@jsce.or.jp

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土木設計シンポジュウム~設計とは何か、土木設計の未来像を描く~

土木情報学委員会 - 金, 2026-05-01 09:40

 現状の土木構造物の設計は、経済性を主眼としながらも基準順守、安定形状等を追求しています。土木構造物は公共施設が多いため、必要最低限の機能を目指していました。今後、少子高齢化や環境等が大きく変化する時代において、人が使いやすく、目的・機能を素早く変化できる、きれいに壊せる等のまったく新しい考え方の機能や構造を考えてゆく必要があると考えます。そこで、現状を打破する必要があるか、どうしたら打破できるかについて討議をし、将来の明るい設計像について語りたいと思います。

記

主 催 :土木学会 土木情報学委員会(共催:港湾構造物設計士会)

日 時 :2026年7月31日(金)13:30~17:00(受付:13:00~)

会 場 :土木学会講堂 / オンライン

定 員 :会場参加100名 / オンライン視聴500名

参加費 :無料

申込方法:土木学会ホームページ(https://www.jsce.or.jp/events)よりお申し込みください。
     ※申込締切日前に定員に達している場合がございますので予めご了承ください。
 

申込締切:2026年7月24日(金)17:00

 

■プログラム

開始時間 内容 登壇者 13:30 開会挨拶 海洋・構造物設計士会 会長 柴田 大介(日本港湾コンサルタント) 13:40 趣旨説明 中嶋 道雄(若築建設) 13:50 基調講演 岩波 光保(東京科学大学) 14:50 (休憩) ー 15:00 パネルディスカッション
「設計とはなにか、土木設計の未来像を描く」 座長:中嶋 道雄(若築建設) パネリスト:
・井上 修(オートデスク)
・竹田 宥一郎(東日本旅客鉄道)
・深井 崇(ジオサーチ)
・佐藤 健彦(五洋建設) ・吉川 慎一(ニュージェック) 16:50 閉会挨拶

土木学会 土木情報学委員会 委員長
安井 勝俊(オーク情報システム)

■CPD単位について
 土木学会認定 CPDプログラムの申請を予定しています。申請方法等の詳細については決まり次第掲載いたします。

問合せ先:加藤宛(kato-mitsuru@toyo-const.co.jp)にメールにてご連絡お願いいたします。

以上

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2026年度 土木技術者資格審査のご案内

技術推進機構 - 金, 2026-05-01 09:33
2026年度土木学会認定土木技術者資格審査 受験案内

1.制度案内・受験案内書(審査概要)・試験日程  

※ 受験を希望される方は、必ず事前に該当する級、コースの「受験案内書」をダウンロードしてご一読ください。

※ 受験者の人数によってはご希望の会場で受験できない場合があります。予めご了承ください。

※ 自然災害が発生した場合等における試験実施に関する情報については、土木学会技術推進機構ホームページ(https://committees.jsce.or.jp/opcet/)にて事前にお知らせする予定です。

 

 土木学会認定土木技術者資格制度のご案内ページ:土木学会認定土木技術者とは 資格級

★受験案内書★

↓ダウンロードできます↓

試験日 受験地 特別上級 受験案内書(PDF/1.2MB) 

口頭試問:2026年11月28日(土)

※今年度から試験の実施方法が「対面方式」に変更されます

東京会場のみ(土木会館)

上級

コースA 受験案内書(PDF/1.2MB) 

筆記試験:2026年8月29日(土)

口頭試問:2026年11月28日(土)

※口頭試問は、今年度から試験の実施方法が「対面方式」に変更されます

筆記試験:全国8会場 

口頭試問:東京会場のみ(土木会館)

コースB 受験案内書(PDF/1.2MB)  口頭試問:2026年10月17日(土)、18日(土)、24日(土)、25日(日)の4日間が候補日
(受験資格分野ごとに試験日を設定し、後日ご案内いたします。)  東京会場のみ(土木会館) 1級 コースA 受験案内書(PDF/1.2MB)  筆記試験:2026年8月29日(土) 筆記試験:全国8会場 コースB 受験案内書(PDF/1.2MB)  口頭試問:2026年10月17日(土)、18日(土)、24日(土)、25日(日)の4日間が候補日
(受験資格分野ごとに試験日を設定し、後日ご案内いたします。)  東京会場のみ(土木会館)

土木技術検定試験(2級)

受験案内書(PDF/837KB) 通年受験可能、CBT試験 全国47都道府県にある指定試験会場

2.審査方法と資格分野

3.出題の基本的考え方

4.過去の筆記試験問題

5.土木技術者グレードガイドライン

 

【問い合わせ先】(公社)土木学会技術推進機構 資格問い合わせ係
 E-mail : opcet-inquiry[at]jsce.or.jp(送信の際は、[at]を@に変更してください)

新着・お知らせ 添付サイズ 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【特別上級】1.24 MB 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【上級コースA】1.29 MB 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【上級コースB】1.26 MB 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【1級コースA】1.25 MB 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【1級コースB】1.25 MB 2026年度土木技術検定試験(兼土木学会認定2級土木技術者資格審査)受験案内書837.45 KB
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【開催告知】7月16日(木)全国土木弁論大会2026

土木広報センター 土木リテラシー促進グループ - 木, 2026-04-30 12:00

20260511:行事名が「土木弁論大会2026」に変更になりました

「ことば」で伝える、土木の重要性や魅力!
「全国土木弁論大会2026」を7月16日(木)に開催いたします!

弁論とは、「ことば」だけで思いや主張を伝える、演説形式の競技です。
誰もが発信者となり、それを助けるツールが多様になった今、私たちはどれだけ「ことば」に向き合っているでしょうか。
多様な分野の弁士たちが、「私にとっての土木」を自らの声で呼びかけます。

■日時 2026年7月16日(木)午後開催予定
※詳細日時につきましては決まり次第お知らせいたします。 ■会場 公益社団法人 土木学会
〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内
https://www.jsce.or.jp/contact/map.shtml ■大会監修 有馬 優(ありま ゆう) 一般社団法人日本弁論連盟事務局次長。社会人弁論部代表。 高校在学中より弁論を始め、全国大会で3回優勝。内閣総理大臣賞・文部科学大臣賞等、受賞歴多数。2017年度から2025年度にかけて横浜国立大学の留学生プログラム運営・日本語教育に従事し、土木工学を学ぶ留学生との関わりを通じて、広報活動に関心を持つ。2019年、土木遺産をテーマとした演説「語られざる遺産」を発表し、尾崎行雄杯演説大会にて優秀賞。同演説で「デミーとマツの土木広報大賞2020」優秀賞。2022年、防災と利他の精神をテーマとした弁論「後世への最大遺物」を発表し、文部科学大臣杯全国青年弁論大会にて最優秀賞。 現在は官公庁やゼネコンでの講演、各種弁論大会の審査員・講評のほか、株式会社カエカの話し方トレーニング事業にも参画している。 東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻学術専門職員。横浜国立大学大学院先進実践学環在学。   ※参考1:文部科学大臣杯全国青年弁論大会「後世への最大遺物」https://youtu.be/EfQN1mGwOpI ※参考2:尾崎行雄杯演説大会「語られざる遺産」https://youtu.be/kQYX4Vroy4Y ※参考3:ドボクのラジオ出演回アーカイブ「土木の優しさを声に乗せて」 http://doboradi.jsce.or.jp/2021/11/25/b-150/ ■主催 公益社団法人土木学会 土木広報センター 土木リテラシー促進グループ ■前回大会 前回大会の様子 【開催報告】全国土木弁論大会2025「有馬優杯」を開催!! https://committees.jsce.or.jp/cprcenter02/node/79 ■本行事に関するお問合せ 公益社団法人 土木学会 土木広報センター
〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内 
TEL: 03-3355-3448 E-Mail: cprcenter@jsce.or.jp

 

新着・お知らせ分類: 全国土木弁論大会
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土木学会論文集特集号(水工学)の論文募集について

水工学委員会 - 木, 2026-04-30 11:32

4月30日(木)10時より,土木学会論文集特集号(水工学)の論文募集を開始いたしましたので,ご案内させていただきます.

論文受付期間:2026年4月30日(木)10時〜2026年5月27日(水)17時 厳守【日本標準時】

詳細は下記URLをご覧ください.
水工学講演会のWEBページ (クリックしてください)

WEB PAGE for Conference on Hydraulic Engineering (Click here)

 

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【開催告知】土木会館一般公開、「オープンキャンパス土木学会2026」を7/25(土)に開催!!

土木広報センター 市民交流グループ 土木の魅力グループ - 木, 2026-04-30 09:00

 

土木会館一般公開、「オープンキャンパス土木学会2026」を7月25日(土)に開催!!

 

  
(2025年開催の様子)

 

土木会館(東京都新宿区四谷)構内を、学会関係者やその家族、学生だけでなく、広く一般の方々にも公開し、多くの方々に来場いただき、様々な体験型プログラムや学会が保有する史料・映像などを通じて、「土木」への関心と理解を深めていただこうとする取組み、「オープンキャンパス土木学会」。
2026年は、7月25日(土)に開催いたします。
現在、企画を計画中。詳細につきましては、決まり次第、土木学会のホームページ等でお伝えしていきます。

■日時 2026年7月25日(土)10:30~16:00 (予定) ■会場 公益社団法人 土木学会
〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内
https://www.jsce.or.jp/contact/map.shtml ■入場 無料(申込不要、どなたでもご来場いただけます) ■主催 公益社団法人土木学会 土木広報センター 土木の魅力グループ 新着・お知らせオープンキャンパス
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橋の計画と形式選定の手引き作成小委員会

構造工学委員会 - 火, 2026-04-28 14:25

土木学会構造工学委員会では,上記の研究小委員会を設置いたします.
この小委員会に参加頂ける方を公募します.本小委員会の目的および内容,申込方法など詳細は添付ファイルをご覧ください.

新着・お知らせ 添付サイズ 委員公募_予備設計手引き_2604.pdf459.39 KB
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委員会の目的

企画委員会 「Beyondコロナの地方創生と土木のビッグピクチャー」フォローアップ小委員会 - 火, 2026-04-28 10:57

土木学会では、2021年会長特別委員会の活動の成果として、2022年6月に提言として「Beyondコロナの地方創生と土木のビッグピクチャー」(以下、BP提言と略す)を取りまとめ、公表した。また、各支部でも、当該地域におけるビッグピクチャーに関する活発な議論を展開し、その成果を公表した。 →提言本文(PDF)/ 土木学会公式note

一方、BP提言で示した「ありたい未来の姿」の実現には、継続的な議論を積み重ね、提言内容の更なる充実・具体化を図ることが肝要である。そのためには、BP提言の内容を土木関係者のみならず各界の有識者及び市民に広く周知し、意見を聴取するとともに、これらの意見分析や国内外のインフラ整備に関する動向を把握したうえでの議論が必要である。 そこで、本小委員会を設置し、ビッグピクチャーの提言のフォローアップを実施するものである。

活動内容
  • BP提言の周知・理解促進のための普及活動
    • 理解促進のための教材コンテンツ作成や出前授業
    • 各界の有識者、会員、市民等との継続した意見交換
    • オンライン対談の配信
  • 継続した議論のための調査活動
    • 海外インフラ政策、長期計画の実態(思想・制度・手続き等)に関する調査と発信
  • BP提言内容実現のための検討
  • ビッグピクチャー活動を継続する支部の支援

書籍:Beyondコロナの日本創生と土木のビッグピクチャー 提言(2023年3月発行:丸善出版)

上記イラストはPDFでダウンロードいただけます。

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「論文編集小委員会」 委員募集について

土木情報学委員会 - 月, 2026-04-27 09:55

土木学会 土木情報学委員会 論文編集小委員会の活動について

 土木情報学委員会の論文編集小委員会では、土木情報学の進展を目的に、研究成果の発表や共有のための論文誌の編集・査読に関する活動を行っています。この活動は、学術的な発表を通じて、土木情報学分野の発展を支援し、より広く社会に貢献することを目指しています。

 

論文編集小委員会の委員のご応募のお誘い

 このたび、今後の活動のさらなる充実と促進を図るために委員を公募致します。
 土木情報学論文編集小委員会の委員としての活動にご興味がおありでしたら、ぜひご参加をご検討いただければ幸いです。私たちは、より多くの方々と協力しながら、この分野のさらなる発展に寄与していくことを目指しております。積極的にご参加いただける方のご応募をお待ちしております。

・期  間:2026年6月~2027年5月(重任あり)
・応募締切:2026年5月27日(水)
・応  募  先:所属機関、氏名、連絡先(メールアドレス)を明記の上、
       土木情報学委員会 論文編集小委員会 小林 亘(wkoba@mail.dendai.ac.jp)まで、
       メールにてご応募ください。

以上

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第25回木材工学研究発表会の発表申し込みが始まりました!

木材工学委員会 - 日, 2026-04-26 13:47

第25回 木材工学研究発表会の発表申し込みが始まりました。

奮ってご応募くださいますよう、お願いいたします。

 

  • 開催日:2026年8月26日(木)、27日(金)

  • 場 所:土木学会講堂(オンラインによる発表および参加も可能)

  • 発表申込締切:2026年6月12日(金)17:00

 

詳細はコチラをご覧ください。

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【募集案内】地下空間研究委員会 5 小委員会の委員募集

地下空間研究委員会 - 金, 2026-04-24 09:51

2026年4月24日

 土木学会地下空間研究委員会は,地下空間利用に関する調査/研究を行うとともに、関連する他委員会,他学協会および海外機関との連携と国際的基軸となる活動を行い,学術/技術の進歩に寄与することを目的として活動を行っています. 今回募集する「5小委員会」の主な活動内容は,以下の通りです.

■ 委員募集

5小委員会の活動   計画小委員会 今後のまちづくりにおける地下空間の果たす役割について,事例調査を行うことにより,地下鉄整備に合わせた地下利用,拠点開発にあわせた地下利用,地下空間ネットワーク形成,既存地下空間のリノベーションや防災・減災といった観点を踏まえ,地下空間の有効利用や地下空間のあり方をもとに,より良い地下空間整備を行うための方策について検討を行う.また,新たな地下空間に対する担い手育成を目的に,小委員会のWG組織として産官学のメンバーからなる「(仮称)地下空間活用の先端事例と活用技術研究ワーキンググループ」を設置し,地下空間の計画・設計プロセスの基礎を理解し新たな人材確保を行う.そこで作成し得られた資料については,出版に向けた検討を行う.さらに,東京圏を中心に地下を利用した鉄道延伸計画が具体化し,一部は事業化していることから,地下鉄における公共交通指向型開発(地下鉄型TOD)について検討を行う. 防災小委員会 街づくりにおける地下空間の役割を重視し,地上・地下を含めた都市のあり方を見据えながら,地下空間における防災について総合的かつ実践的な研究を推進する. 維持管理小委員会 社会インフラ施設に対するアセットマネジメント手法の適用に関する社会ニーズのもと,昨今のデジタル技術の動向を踏まえた「実践的なマネジメントシステム構築の必要性」を見据え,地下構造物のインフラマネジメントを行う上で必要な「維持管理における点検/評価手法の実態」や「協調領域/競争領域を踏まえた新技術の動向」について調査分析する.また,維持管理の効率化・高度化/リスクマネジメント/人材育成のあり方についても整理するとともに,本委員会で得られた研究成果を,広く社会(主に地方都市)に外部発信する. 心理小委員会 「公共的地下空間の知覚環境に関する研究」を基本テーマとし,心理学の観点から,地下空間における人間の知覚・認知・行動特性等についての研究を行っている.また、公共的地下空間の多様な利用者の知覚環境,災害時行動などに重点を置いた検討を進め,その成果を実際の地下施設への適用に資する. 地域連携小委員会 豊かで活力ある地域・都市空間形成に果たす地下空間利用の効果や有用性を広く一般の方々に認識して頂くことを目的に,地下空間研究委員会が積極的に行っている「研究成果の外部発信(親子見学会/セミナーなど」を支援する.また,外部配信/情報交換を通して,地方/地域において散見される地下空間利用に関する課題を抽出し,それらを地下空間研究委員会に研究テーマとして提案し取り組むことで,地方/地域に貢献する. 委員の任期 2026年6月1日~2029年5月31日(3年間) 募集人数 各小委員会10名程度 応募の方法 各小委員会に委員として参加を希望される方は,次の事項をご記載の上,下記の応募先までEmail にて送付ください . ⇒メール題目は「地下空間研究委員会参加希望」とご記入ください。 1)氏名 2)年齢 3)所属並びに役職 4)連絡先(住所,電話番号,E mail アドレス) 5)参加を希望される小委員会名(複数委員会への応募も可能) 6)これまでの地下空間との関わりと 、応募に際しての抱負 応募締切日 2026年5月22日(金)12:00(必着) 応募先/お問い合わせ先 土木学会事務局(地下空間研究委員会担当) 田村幹貴 E-mail:m-tamura@jsce.or.jp 新着・お知らせ 添付サイズ 01公募資料_260424.pdf110.84 KB
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土木DEIミニフォーラムin北海道

DEI委員会 - 水, 2026-04-22 09:57
  • 概要:土木DEIミニフォーラムin札幌

土木学会は2015年に「土木学会ダイバーシティ & インクルージョン(D&I)行動宣言」を策定し、これに沿ってD&Iの推進に取り組んできました。それから10年の間に、社会におけるD&Iに関する理解の広がりや概念の深化が進んでいることなどを踏まえて、2025年5月に「土木学会DEI行動宣言」として改訂されました。

本ミニフォーラムは、北海道の関係組織の皆さまとの連携を強め、この宣言に基づくDEIの実践を共に推進していくことを目指しています。行動宣言に込めた想いや目指す姿、DEI委員会の活動状況などをご紹介し、参加者の皆さまと交流を深め、これからのDEIの展開に繋げる場としたいと考えています。

  • 日時:2026年6月13日 15時00分~17時00分

  • 場所:株式会社内田洋行 札幌ユビキタス協創広場U-cala

新着・お知らせ 添付サイズ 2026.6.13土木DEIミニフォーラムin札幌.pdf1.42 MB
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