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新着・お知らせ

  • 第231回論説・オピニオン (2026年8月版)を掲載しました。 2026-08-20
  • 第230回論説・オピニオン (2026年7月版)を掲載しました。 2026-07-24
  • 第229回論説・オピニオン (2026年6月版)を掲載しました。 2026-06-22
  • 7月31日応募締切|「一般投稿論説」の募集について(2026年秋掲載) 2026-06-17
  • 第228回論説・オピニオン (2026年5月版)を掲載しました。 2026-05-20
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  • Re: 第229回論説・オピニオン(2) 新自由主義の終焉とJRの再国有化 3週 2日前
  • Re:第227回論説・オピニオン(2) 夢見る少年もいつか大人に 3ヶ月 1週前
  • Re: 第203回論説・オピニオン(1) 働く女性特有の健康課題に向けた具体的支援 10ヶ月 3週前
  • Re: 第215回論説・オピニオン(1) 出会いの季節に思うこと 1年 2ヶ月前
  • Re: 第204回論説・オピニオン(2) 土木行政に関わり町長に 2年 1ヶ月前
  • Re: 第204回論説・オピニオン(2) 土木行政に関わり町長に 2年 1ヶ月前
  • Re: 第202回論説・オピニオン(2) ポルトランドセメントの200年とこれから 2年 4ヶ月前
  • Re: 第191回論説・オピニオン(1) 都市における賢い雨水管理へ 2年 6ヶ月前
  • Re: 第169回論説・オピニオン(2) 学び直しのすすめ 2年 6ヶ月前
  • Re: 第200回論説・オピニオン(1) 河川維持管理の高度化に向けて 2年 5ヶ月前
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論説委員会

 土木学会論説委員会では、土木学会の社会に対する土木技術者の責務として、社会基盤整備のあり方・重要性、国際社会における我国の貢献、地球環境・地note域環境保全に対する土木技術者の役割、あるいは公共事業をめぐる社会問題など土木を取り巻く広範な問題をタイムリーに取り上げ、それらに関する土木技術者はもとより多彩な方々の見解・見識を『論説・オピニオン』として、広く社会に発信していきます。
【第65回~第96回 シリーズ論説「50年後の国土への戦略」の趣旨はこちら】

論説・オピニオンは当サイトに掲載し、土木学会noteにも掲載した後、2ヶ月後の土木学会誌に掲載されます。

論説委員会では各論説・オピニオンに対する皆様からのご意見を募集しております。建設的な議論をお待ちしております。
各記事へのコメントで、ご意見をお寄せください。(委員会で確認後、公開いたします。)
【注意事項】
寄せられたご意見が論説及び論説委員会の範囲を逸脱するものや、他の団体・個人に不利益を与えるもの、誹謗中傷するもの、知的所有権・財産・信用・名誉・プライバシーを侵害すると判断したものは受付をお断りします。

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第231回論説・オピニオン(4) 気候変動適応策における「民力」の貢献

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一般投稿論説 安原一哉

一般投稿論説 安原一哉 茨城大学 名誉教授

気候変動対応策のうち、適応策に焦点を当てて、「民力」(事業者に加えて、市民と学生の連携による力の結集)による「ワガコト化」や「ワレワレゴト化」を以って「公助」を推進する新たな施策提案や技術開発の重要性を強調した。このことによって、気候変動に対するレジリエントの高い社会構築へ貢献できることを主張した。
(2026年8月版)

第231回論説・オピニオン(4) 気候変動適応策における「民力」の貢献

一般投稿論説
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第231回論説・オピニオン(3) 有事に国民の生命を護る地下シェルターに関する展望

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一般投稿論説 東畑郁生

一般投稿論説 東畑郁生 関東学院大学・客員教授

(2026年8月版)

第231回論説・オピニオン(3) 有事に国民の生命を護る地下シェルターに関する展望

一般投稿論説
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第231回論説・オピニオン(2) 社会課題に対して土木技術者がなすべきこと ~道路交通情報の世界を例に~

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論説委員 森山 誠二

論説委員 森山 誠二 公益財団法人日本道路交通情報センター

道路交通情報の世界では、道路建設・管理に関する技術に加え、情報通信、無線通信、車両、交通管制、交通法規などさまざまな分野が関係する。そこで土木技術者がどういった役割を果たすのか。そこで古市公威会長の言葉、土木技術者は将に将たる人たれ、を肝に銘じたい。
(2026年8月版)

第231回論説・オピニオン(2) 社会課題に対して土木技術者がなすべきこと ~道路交通情報の世界を例に~

委員論説
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第231回論説・オピニオン(1) 土への営みをとりまく「厳格さ」と「寛容さ」

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論説委員長 勝見 武

論説委員長 勝見 武 京都大学

建設工事に伴い発生する掘削土など発生土・残土の適切な処理と有効利用は社会的な課題となっている。本稿は、土の適切な利用と管理を行うために必要と考えられる「厳格さ」と「寛容さ」について、近年の話題も取り入れながら論じている。
(2026年8月版)

第231回論説・オピニオン(1) 土への営みをとりまく「厳格さ」と「寛容さ」

委員論説
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