メインコンテンツに移動
土木学会 委員会サイト 土木学会
委員会サイト

メインメニュー

  • 土木学会ホームページ

委員会サイト

  • 土木学会委員会サイトホーム
  • 土木学会委員会一覧
  • 各委員会からのお知らせ

会議案内

  • 本日の会議案内

こんにちは ゲスト さん
委員IDをお持ちの方はログインしてください。

委員会メンバーログイン

(共用パソコンではチェックを外してください)
  • パスワードの再発行

土木学会刊行物新刊案内

  • インフラ再考ー解像度を上げて出会うインクルーシブな事例 2026-03-23
続き...

現在地

ホーム › ニュースアグリゲータ › 配信元

安全問題研究委員会 安全問題討論会実行小委員会

安全問題研究委員会 安全問題討論会実行小委員会 のフィード を購読
URL: https://committees.jsce.or.jp/csp02/taxonomy/term/5
最終更新: 1時間 24分前

【安全問題討論会'26】フォトコンテスト部門の作品募集

金, 2026-06-19 16:50

土木学会安全問題実行小委員会(委員長:労働安全衛生総合研究所・高橋 弘樹)では、定期的に安全問題討論会を運営し、学会内外から広く参加者を募り、安全問題に関して自由に意見交換できる場を提供しています。

フォトコンテスト部門は、安全問題に関する研究及び実践を活性化させることを目的にして、
建設安全問題、労働安全、工事安全、情報化施工、自動化、遠隔化、安全システム、危機管理、リスクアセスメント、レジリエンス、Safety-II、事業継続計画、災害時対応、防災対策、地域防災、地域継続計画、地域安全、防災まちづくり、地域経済、地域活性、地域マネジメント、復旧・復興、地区防災計画、避難計画、建造物防災、施設計画、火災/消防、電気通信、耐震、振動、構造解析、地盤防災、信頼性工学、安全教育、防災教育、学校教育、防災人材育成、安全情報、防災情報、震災情報、シミュレーション、AI/IoT、VR/AR、デジタルツイン、データサイエンス、解析手法、地理空間情報、情報デザイン、デジタルマーケティング、ソーシャルメディア、スポーツ科学、製品安全、プロダクト、工業デザイン、人間工学、環境デザイン、環境政策、環境調和、自然環境保全、廃棄物対策、流通/物流、観光デザイン、文化財保護、安全史
に基づいた写真投稿をお待ちしています。

投稿区分は、ビジュアル部門とコンセプト部門の2種類です。

  • ビジュアル部門:写真のみの投稿
  • コンセプト部門:写真とその写真のコンセプトを説明した文章を合わせた投稿

ご自身の作品がどちらの部門で安全問題の認知度を高められるかをご判断ください(迷われている場合は両方の部門に同時投稿も可能です)。また、1人の撮影者に対してそれぞれの部門で2作品まで投稿できます。

投稿作品のうち優れた作品にはフォトコンテスト大賞を、今後の発展に期待できる作品にはフォトコンテスト入賞を授与します。

各部門の投稿締切:2026年11月13日(金)13:00 必着

(1) ビジュアル部門
投稿サイト:https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/85
入力項目は、①作品タイトル(30字以内)、②写真、③撮影者名・協力者名注1)、④所属、⑤連絡先、⑥関連テーマ注2)、⑦撮影者区分注3)、⑧投稿資格(土木学会会員(投稿者、指導教員もしくは推薦者)の氏名)、⑨投稿条件・安全および法令遵守の確認です。

(2) コンセプト部門
投稿サイト:https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/86
入力項目は、①作品タイトル(30字以内)・作品コンセプト(200字以内)、②写真、③撮影者名・協力者名注1)、④所属、⑤連絡先、⑥関連テーマ注2)、⑦撮影者区分注3)、⑧投稿資格(土木学会会員(投稿者、指導教員もしくは推薦者)の氏名)、⑨投稿条件・安全および法令遵守の確認です。

【選考基準】
選考は、会員内外に対して安全問題への認知度を高め、安全意識向上への社会的取組に寄与し、テーマ・表現・独創性・訴求性などを基準にして行います。優れた作品をフォトコンテスト大賞として、今後の発展に期待できる作品をフォトコンテスト入選として表彰します。

【結果発表】
2026年12月9日(水)安全問題討論会会場(土木学会本部)で発表します。

【作品展示】
投稿作品は2026年12月9日(水)安全問題討論会会場(土木学会本部)で一般公開します。

【確認事項】

  1. ビジュアル部門およびコンセプト部門は、それぞれの部門で撮影者1人につき2作品までとします(例:1人の撮影者がビジュアル部門に2作品投稿しても、コンセプト部門にさらに2作品まで投稿可能です)。
  2. 各部門において1人の撮影者が3作品以上投稿した場合は、最後に投稿された作品とその直前に投稿された作品を有効な投稿作品として扱います。
  3. 写真のファイルサイズは10MB以内、ファイル形式はJPGもしくはPNGとします。
  4. 投稿作品は写真集にまとめ、安全問題討論会のHP上に公開します。
  5. 投稿作品の著作権は撮影者本人に帰属します。ただし、安全問題討論会実行小委員会が安全問題討論会の趣旨に沿った活動のために使用する場合は、無償で使用します。
  6. 投稿条件・安全および法令遵守については、作品投稿前に必ず以下のサイトでご確認ください。
    https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/68

注1) 協力者名は必須ではありません(協力の度合いに基づいてご自身で判断ください)。
注2) 関連テーマは上記の下線の言葉からお選びください(迷われた場合は「建設安全問題」をお選びください)。
注3) 撮影者区分は「一般」「大学院生」「大学生」「高等専門学校生」「専門学校生」「高校生」「中学生」からお選びください。

新着・お知らせ
カテゴリ: 各委員会サイトのお知らせ

【安全問題討論会'26】デザイン部門の作品募集

金, 2026-06-19 16:49

土木学会安全問題実行小委員会(委員長:労働安全衛生総合研究所・高橋 弘樹)では、定期的に安全問題討論会を運営し、学会内外から広く参加者を募り、安全問題に関して自由に意見交換できる場を提供しています。

討論会のテーマとしては、
建設安全問題、労働安全、工事安全、情報化施工、自動化、遠隔化、安全システム、危機管理、リスクアセスメント、レジリエンス、Safety-II、事業継続計画、災害時対応、防災対策、地域防災、地域継続計画、地域安全、防災まちづくり、地域経済、地域活性、地域マネジメント、復旧・復興、地区防災計画、避難計画、建造物防災、施設計画、火災/消防、電気通信、耐震、振動、構造解析、地盤防災、信頼性工学、安全教育、防災教育、学校教育、防災人材育成、安全情報、防災情報、震災情報、シミュレーション、AI/IoT、VR/AR、デジタルツイン、データサイエンス、解析手法、地理空間情報、情報デザイン、デジタルマーケティング、ソーシャルメディア、スポーツ科学、製品安全、プロダクト、工業デザイン、人間工学、環境デザイン、環境政策、環境調和、自然環境保全、廃棄物対策、流通/物流、観光デザイン、文化財保護、安全史
など、安全問題に関する幅広いテーマについてのデザイン部門の投稿を歓迎します。
デザイン部門の作品は、安全問題に関する内容を含んだものとし、プロダクト・模型・スライド・パネル等とします。

1. 作品発表日:2026年12月9日(水)
2. 会場:土木学会会議室(基本は対面とする注1))
3. 参加費:無料
4. デザイン部門の説明

(1) 内容
内容は上記テーマに関連した安全問題に関する作品とします。
特に、斬新なアイデア、すぐには社会実装されないかもしれないが面白いと思ってもらえそうなアイデア、驚きのアイデア、論文では表現しきれなかったアイデア、萌芽的アイデアなどを募集しています。
なお、内容的に不適切な表現が含まれている場合は安全問題討論会実行小委員会の判断で発表を見送ることがあります。

(2) 投稿資格
次の条件のいずれかを満足して頂く必要があります。

  • 投稿者の1人以上は土木学会正会員もしくは学生会員とする。
  • 土木学会正会員もしくは学生会員の資格を有しない大学院・大学・高等専門学校・専門学校の学生もしくは高校・中学の生徒が作品を投稿する際には、作品制作を指導もしくは助言を行った教員が土木学会正会員である、もしくは作品を推薦される方が土木学会正会員とする。

なお、土木学会学生会員、学生会員の資格を有しない大学院・大学・高等専門学校・専門学校の学生もしくは高校・中学の生徒は学生投稿として扱いますので、申込の際に「投稿種別」は「学生投稿」を選択してください。

(3) 投稿方法
作品を説明した原稿をA4用紙・10頁以内でまとめ、作品投稿サイト(https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/84)よりご投稿ください。書式は自由とします(パワーポイントを貼り付けたものや写真にコメントをつけたものも可)。原稿のファイル形式はPDFファイルとし、ファイルサイズは5MB以下としてください。原稿投稿前には、Adobe AcrobatもしくはAdobe Acrobat Readerによって原稿のすべてのページがA4サイズになっていることをご確認ください注3)。
入力項目は、①作品タイトル、②著者名、③所属、④連絡先、⑤分野(上記の下線部分から選択)注2)、⑥投稿種別(一般投稿か学生投稿のいずれかを選択)、⑦発表形式(リモートの希望の有無)、⑧投稿資格(土木学会会員(投稿者、指導教員もしくは推薦者)の氏名)です。
投稿期限:2026年11月13日(金)13:00 必着
申込後の連絡は anzen@jsce-ml.jp および messenger@committees.jsce.or.jp より行います。迷惑メールにならないよう必ず受信設定をご確認ください。

(4) 原稿掲載料
無料

(5) 問い合わせ先
安全問題討論会実行小委員長 高橋 弘樹(労働安全衛生総合研究所)
anzen@jsce-ml.jp

注1) 学生投稿の方は状況によってリモート発表を認める場合があります。また、大きな模型や大きなパネルなどを制作された場合は会場のスペースの関係でリモート発表をお願いする場合があります。
注2) 分野を迷われている場合は「建設安全問題」をお選びください。
注3) 原稿がA4サイズになっていない場合は安全問題討論会実行小委員会の判断でA4サイズに修正することがありますのでご了承ください。

新着・お知らせ
カテゴリ: 各委員会サイトのお知らせ

(c)Japan Society of Civil Engineers